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『本鮪入り刺身盛り』、『真鯛と梅山菜の天まぶし』、コトブキ名物『アテ巻き』『江戸味噌牛すじ煮込み』をメインに全10品お愉しみ頂けます。
名物『コトブキ自慢のアテ巻き盛り合わせ』『江戸味噌牛すじ煮込み』をメインに全11品お愉しみ頂けます。
コトブキ名物 黒毛和牛の江戸味噌すき焼き。東京亀戸に門を構える昭和9年創業 佐野味噌醤油店の『江戸甘味噌』を味の決め手として使用。皆様に愛される”東京のすき焼き”に仕上げました。日本酒との相性もお楽しみください。
常陸牛の炙り焼きと鰆の菜種焼きの焼物がメインのコース(こちらの二品はお一人さまずつご提供いたします料理の数々は春を感じる味わいが楽しめます。旬を味わう料理で宴席を彩ります。
春光うららかな季節、旬の走りを詰め込み職人の手しごとに拘った海鮮盛りをどうぞ。まずは、桜香る鯛のとろろ昆布〆の握りをお召し上がりください。自慢の本鮪刺身と鰆の焼霜造りをご堪能いただき、ハリイカのかんずり味噌和え、酒盗醤油の鰹、鰊と数の子のアテで一杯。今宵も心コトブキ也。
春の彩り豊かなの素材を職人の手しごとに拘り、一品一品丁寧に仕上げました。日本酒やサワーとともにご堪能ください。・蓬あんのバタークラッカー・鶏と筍の桜巻き そいの実、春キャベツと日向夏のコールスロー・新牛蒡の唐揚げ 山くらげ味噌・烏賊とクレソンの山わさび和え
コリッと弾けるつぶ貝と長芋の快音。鼻を抜ける『泪』の刺激が、酒を誘って止まない一献の相棒
とろけるフォアグラと常陸牛の力強い旨み。その濃密な輪郭を、素朴で気品ある牛蒡のソースが鮮やかに描き出します。
溢れる貝出汁の旨みと春キャベツの優しい甘みが口いっぱいに広がります。
弾ける筍の歯ざわり、溢れる新玉葱の甘み。春の主役を香ばしく焼き上げたおつまみチヂミ
伝統の江戸甘みそ、コクと風味豊かな味噌が味の決め手牛すじの旨味溢れる“東京の煮込み”
江戸天ぷらの花形である穴子、ふっくらとした穴子天を東京醤油のキリっとした天つゆでどうぞ
東京が誇る江戸料理のひとつ。煮込んだ鮪の脂が出汁に溶け、ぶつ切りにした葱が一層旨くなる。
あきる野市 キッコーゴ丸大豆醤油独特なコクが旨さを引き立たせる。しっとりとジューシー大人の唐揚げ
貝の旨味溢れる出汁で食すひとくちサイズ餃子と出汁を頬張るたびにサワーに手が伸びる
島寿司を思わせる醤油にくぐらせた魚介と、山葵の代わりにからしが酒の“アテ”になる握り寿司
東京老舗トキハソース生野菜を使ったこだわりの製法特製の紅生姜辛みそと一緒にどうぞ
本場中国の鎮江香酢を使用。豚はカリほろの食感で濃厚な酢豚に仕上げました。
鯛めしに合うお供のおかずと一緒にどうぞ・生海苔わさび・明太バター・梅 昆布・じゃこと金山寺味噌・浅利時雨煮 各180円
飯泥棒なおかずで鯛めしが進みます。鯛めしお替わりをお楽しみください壱、おかずと共に弐、出汁とろろをかけて参、〆の出汁茶漬けで
東京亀戸の「江戸甘みそ」が味の決め手の黒毛和牛のすき焼きと天ぷらで鯛めしが進みます。〆は鯛胡麻刺しで鯛茶漬けもどうぞ
旨味が格別な本鮪をはじめ季節の刺身と天ぷらの和食御膳〆は鯛胡 麻刺しで鯛茶漬けもどうぞ
鰤の照り焼きと柚子胡椒が香る鶏が食欲を引き立てます。出汁とろろをかけて、また〆の出汁茶漬けもどうぞ
出汁の効いた鯛めしの特製シャリを使用。本鮪と日替わりのネタをお楽しみください
天ぷら付き
食べ飽きない酸味の効いたタレとタルタルソース
東京あきる野市キッコーゴ丸大豆醤油を使った唐揚げと人気の豚の生姜焼き
焼き魚は日替わりです。出汁とろろで鯛めしをかきこむ
・東京クラフト生ビール・ザ・プレミアム・モルツ生
東京下町界隈 昭和の味
東京一番街に東京コトブキがあります。
・クラフトレモンサワー ・塩レモンサワー ・生姜レモンサワー
徳島県上勝町「ゆずの山」どぶろくを使用
芋・大隅麦・山紫水明
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